2006年写真集

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第42回 12月16日

今年最後は
初代エベレストで
マッキントッシュ
C29
同じく
MC2500
送り出しは
EMT930


 
しっとりと色気のあるヴォーカル
スタン・ゲッツの
イチバン良い時かも

ご馳走も十分に

ここからはBGMです。





21人の
トロンボーン
やはり締めはクリスマスソングで
評判良かったです。(いも焼酎)


第41回 11月18日

本日も銘機
ザ・パトリシアン
こちらも銘機
マランツ2
若かりし頃のサラヴォーン
クリフォード・ブラウンとのコンビで



常連のIさん
日本上映時の
パンフレット
ニューポートジャズ
フェスティバル
珍しい盤です。


10インチLP

素晴らしい歌声の
シャンソンです。



第40回 10月21日


本日も好評につきザ・パトリシアン

カウンターポイントのイコライザーからナグラのプリへ

千葉のYさん
大御所の歌を堪能

サックスの
素晴らしさを

独特の音色です。

SP盤を厚く語る
Fさん

SP盤とEMTの相性に一同関心

やはりサッチモはSPが最高かも

なんと18歳の雪村いずみでした。

休憩中。少し飲み過ぎですよ。

希少盤をお持ち下さったAさん

バックのメンバーが素晴らしい

興味深々。お好きなんですねー。

若かりし頃の秋吉敏子さま。

その秋吉敏子さまが影響されたピヤニスト。


第39回 9月16日


本日はクワドエイト
プロ用ミキサーで

マッキントッシュ
MC2500を通して
Kさんの趣味が
出ていた、
女性ボーカル
がっちりと
力強い音で
久々の逗子の
Nさん
ピアノが
中心でした。
体のハンデに負けない素晴らしいピアニストです。


当時のフェスティバルは今では考えられない
まさにそうそうたる
メンバーです。

締めはフリューゲルホーンで
CDの送り出しは
ワディアで


第38回 8月19日

JBLエベレストで

始まり
送り出しはEMT930

名演奏

博学のIさん

さすが大御所

分厚いテナーです。

この方のCDです。

当店のレファレンスレコードです。



ジョージ・ムラーツ
ローランド・ハナ

最後は
オーディオ談義

マッキントッシュ
MC275


第37回 7月15日


今日は
南米音楽中心で

色気のあるボーカルで
K2の頂へ
休憩中
Fさんの厚い解説


オールレヴィンソンで
本格的な
ボサノバを


CDプレーヤーの聞き比べも




ビックバンドも
夏はこれでビールが一番


第36回 6月17日

Kさんご持参の
ジェスロ・タル
フルートが良かったです。
カウントベーシーの子供たち?
アルテックの新しいユニット


今日はトロンボーン特集です。












ドナルド・フェイゲンジャケットが良いですね。


第35回 5月20日

渋いボーカル
マイルス・ディビス
直系の
ピアニスト
懐かしいレコードも
マツシタハイファイは
トロンボーンが
流行中



Spot  4月28,29日、長野、シャモニール白馬ジャズツアー

今年も白馬に来ました。
宴の始まり。


お酒の調子も上々。
プロの熱唱。
さすがです。
雰囲気の良い
お二人。
アマチュアの共演も
最高でした。

ジャズと温泉と

蕎麦ツアー。

来年もよろしく。



第34回 4月15日


まさにJBLが訴えてきたものがわかる。



アートブレーキと





30L、臨場感に出る音の差





マイルスの名盤が揃う





今回のOさんはピアノをお奨め







第33回 3月18日

JBL エベレスト
頂点の臨場感
1960年のBeat誌回覧
Jam Session 3枚
Iさんのお奨め
Dr.MとIさんの解説
Lady Day 物語
Oさんのお奨め
何枚かのTinTinDeo



第32回 2月18日

ギタリストOさんのCD
池上Kさんの
納得のお奨め
逗子のKさん
世田谷Iさんがご持参
鎌倉KさんのCD
いよいよ佳境に
ますます佳境に
Dr.M's Fancies
45回転



第31回 1月21日


今日は各地で大雪

神戸からわざわざ

Kさんの試聴盤

 

 

ボードの絶大な効果を

比較して確認

 

 

Oさんのビッグバンド

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