2004年写真集

写真はクリックで拡大されます。

第16回12月4日


The Patrician 600

By McIntosh MI200
千葉のSさんが一番に持参のカールベーム、ウィーンフィル、第九を格調高く。
あと忘年会へ。

第15回11月6日

やや暗い
The Patrician も
MC60でとなると
CAの11番か
御大の29番か
The P.も狂乱
やや明るいタンノイもびっくり
50W2で鳴らされるとは
こちらも20年のお勤め

第14回10月2日

KさんのS盤とM盤の比較
最初から最後まで
大ヴェテランとの競り合い
The Patrician とThe 600の比較

第13回9月4日

’50年代のThe Patrician
Kさんのお勧め両面をじっくり
情熱の、ため息

アンプは model 9 で

FさんのT.Valga

Oさんからクライバーへの追悼

天才の天真爛漫さとは

親父さんののどかさ

第12回7月3日


暗くても絶妙のタッチ
なかなか全部聴けません
今宵は音が何か違う
もう少し居て欲しいのに
以下は八王子のTさんのファミリー
居ながらにして
とても結構

第11回6月20日

ちょっと気分を落ち着けて、また気合を入れる、またほっと一息、そしてまた気合を入れたくなる、
wellcome to MAT-HIFI


第10回6月6日

今日はロストロポーヴィチを主役に

うーん、どちらが主役なのか

この盤はいつでも試聴できます

第9回5月16日

ゆっくりと全幕を

ちょっと好い所だけ

第8回5月2日

THE 600, あっ、パトリシアン

完全なペアー

Oさん、ご持参

OSさん、やはり右

きょうはこれから

これでお披露目

大砲には勝てないわ

900M先はアメリカ

第7回4月18日

近所の奥様ご持参皆、感銘

Oさん、ホロヴィッツのビデオ欲しい

OSさん持参のCD

画像も残っているか
Oさん持参のLP

抜群、新品在庫あり¥2,500

次はこの1枚をゆっくり

第6回、4月4日



3番もいいけど6番は気分が休まる。


さすが、はるかなる職人芸

やはり若い力は違う


第5回、3月21日


第4回、3月7日

第3回、2月15日


皆が集まる前

どちらを先に

やはり女性を




第2回パーティ、2月1日
クラシックな鞄でクラシックなLP


クラシカ♪よこすか 第1回

Sさんご持参のエルマンが弾くBeethovenが大好評!!
ページの先頭へ戻る